|
Quill R.F.C. v Taisei C. 50(8T5G)-40(6T5G) 開始5分で2本獲って上々の立上りでスタート、その後TのFWがスクラムとモールを軸に攻撃とプレッシャーを掛け25分までに4本獲られる。前半29分に1本返し7点差で折り返す。 後半は、QのFWが立て直し、そのボールをワイドに展開するQの超攻撃ラグビーで怒涛の5Tで一次24点差に広げるが、最後の10分で2T献上し、試合終了。 個々のタックルに救われる場面がおおく、ディフェンスシステムに大きな課題を残すも、緒戦を勝利で飾れたことは今後に繋がる。GAPラグビーの攻撃部分は、強い相手に対しても機能したことは評価できる。 |
| << 前記事(2007/04/14) | トップへ | 後記事(2007/06/26)>> |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2007/04/14) | トップへ | 後記事(2007/06/26)>> |